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UEFIモードでM.2 NVMe SSDにWindows 10をインストールする方法(Intel NUC「NUC5i3RYH」)

目次

概要

Windows 10が稼働中の2.5インチSATA SSDの速度が低下してきたため、M.2 PCIe NVMe SSDに交換し、OSをUEFIモードでクリーンインストールしました。OSは Windows 10 Pro 64bit バージョン2004。2020-05-27に公開されたバージョンです。

この投稿ではWindows10 2004をUEFIモードでM.2 PCIe NVMe SSDにクリーンインストールする方法を紹介します。
2020年07月時点での作業方法です。OSバージョンによって手順が異なりますのでご注意ください。

作業時間目安
OSのインストール、セットアップだけなら20分ほどで完了しました。
(HDDだともう少し時間がかかります)

クリーンインストールをすることで、肥大化した過去のアップデートデータも無くなり、移行前と比べてストレージの空き容量が100GB程ほど増えました。

作業方針

  1. 既存PCにてWindows 10がインストールされている2.5インチSATA SSDをM.2 PCIe NVMe SSDに交換する。
  2. その他のハードウェア構成に変更はない(マザーボード、CPU、メモリー)。
  3. BIOSモードはUEFIにする(現状はレガシ)。
  4. Windows 10に関して
    1. 種類は「Windows 10 Pro 64bit version 2004」。
    2. クリーンインストールする(クローンではない)。
    3. イメージファイルはMicrosoftのWebページからダウンロードする。
    4. インストールメディアはUSBフラッシュドライブを使う。
    5. ライセンス認証方法はデジタルライセンスでMicrosoftアカウントとリンクさせる。
      ・SSDだけの交換ではWindows 10の再ライセンス認証は不要でした。
      ・ハードウェア構成を大幅に変えた場合のWindows 10の再ライセンス認証の投稿はこちら

PCの構成

  • OS
    Windows 10 Pro 64bit バージョン2004

    • Windows7から無償アップグレードしたWindows 10
    • ライセンス認証方法はデジタルライセンスでMicrosoftアカウントとリンク済み
      ※アップグレード元のWindows7のプロダクトキーもしっかりと保管しておきましょう。
  • Windows 10インストールメディア
    USBフラッシュドライブ(USBメモリスティック) 容量16GB
    Kingston DataTraveler 100 G3 16GB
  • SSD
    Patriot P300 P300P256GM28US (2280 M.2 PCIe Gen3 x4 NVMe SSD 256GB)
  • PC
    Intel NUC5i3RYH (CPUは第5世代インテル Core i3-5010U)
    BIOSのバージョン RY0385

移行前のWindowsが稼働しているうちにしておくべきこと

Windows 10のインストーラーをUSBフラッシュドライブに作成する

メディアにはUSBフラッシュドライブまたはDVDが選べます。ISO ファイルを作成することもできます。
今回はUSBフラッシュドライブを使用しました(8GB以上の空き領域が必要)

Windows 10 メディア作成ツール ダウンロード(Microsoftのページ)
ファイル名 MediaCreationTool2004.exe
2020年06月25日時点でのWindows 10のバージョンは2004です。

作成手順はシンプルです。MediaCreationTool2004.exeを実行して案内に沿っていけば完了です。

Windows 10デジタルライセンスとMicrosoftアカウントがリンクしていることを確認する

スタートメニュー->設定->更新とセキュリティ->ライセンス認証

下記のように表示されていればOK。
「Windowsは、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによってライセンス認証されています」

Microsoftアカウントをデジタルライセンスにリンクする方法は詳しくは下記をご覧ください。
Microsoftサポートページ | Windows 10 のライセンス認証を行う

現状のBIOSモードをWindows 10のシステム情報で確認する

Windowsにてキーボード「Win+R」キー を同時に押す


ファイル名を指定して実行
「msinfo32」と入力してOKを押す。


システム情報画面が開くので、「システムの要約 -> BIOSモード」にて確認できます。

結果:レガシ

個人的なデータを別のストレージにバックアップする

  • データファイル
    ユーザーフォルダ内のドキュメント、デスクトップ、ピクチャ、ミュージックフォルダ内のデータなど。
  • デスクトップアイコンの配置のスナップショットを保存する。
    Shift+Win+S」キーを押す。
    「切り取り&スケッチ」アプリが起動して画面キャプチャが出来ます。
    「切り取り&スケッチ」は「Snipping Tool」の後継アプリです。
  • カスタマイズした設定、ソフトウェアの環境設定のバックアップ。
  • 移行にともないライセンス認証を解除しておく必要があるソフトウェアがあればその解除。
    などなど

PCのドライバをダウンロードする

Windows 10の標準ドライバでPCのネットワークアダプタを認識できない場合に備えて、事前にPC用のドライバをダウンロードしWindows 10インストールメディアとは別のUSBフラッシュドライブに保存しておきます。

BIOSをアップデートする

BIOSのアップデートは必須ではありませんので説明は省きます。

下記サポートページの中のF7キーによる手順でアップデートをおこないました。
Intelサポート | インテル NUC の BIOS アップデートおよびリカバリー手順

SSDを取付ける

取付けの様子はこちらの投稿をご覧ください。

BIOSの設定をする

デバイスがUEFIモードで起動するように設定する

※ PCによってBIOS設定画面へ入るためのキー、設定手順、設定名が異なります。設定できない場合もあります。
事前にご利用のPCの取扱説明書を確認してください。

PCの電源を入れる
Windowsの起動画面が表示される前に、次のような画面が数秒間表示されます。


F2キーを押してBIOS設定画面に入る


BIOS画面です


Boot Order -> UEFIタブをクリック
「UEFI Boot」にチェックを付ける


Boot Order -> Legacyタブをクリック
「Legacy Boot」のチェックを外す

Secure Boot を無効にする


Advanced -> Boot


Secure Bootタブをクリック
「Secure Boot」のチェックを外す
(最初から無効になっていました)

F10キーを押して設定を保存して終了します。
再起動されますが、いったん電源を切ります。

Windows 10のクリーンインストールとセットアップ

インストールメディア(USBフラッシュドライブ)を起動する

USBフラッシュドライブをPCに接続して電源を入れる


F10キーを押してBootメニュー(起動デバイス選択メニュー)に入る
(F10 Enter Boot Menu)


起動デバイス選択メニュー。
インストールメディアを選択してEnterキーを押す。

インストールメディアであるUSBフラッシュドライブが2つ表示されていますが、今回はUEFIモードでインストールするので次の項目を選びます。
UEFI : USB : KingstonDataTraveler 3.0PMAP : PART 0 : OS Bootloader」

Windows 10がUEFIモードとLegacy(レガシ)モードのどちらでインストールされるのかはその選択で決まります。

  • Windows 10をUEFIモードでインストールするには、USBフラッシュドライブをUEFIモードで起動する
  • Windows 10をLegacyモードでインストールするには、USBフラッシュドライブをLegacyモードで起動する
    UEFIのついていないUSBフラッシュドライブがLegacyモードになります。

インストールメディアが無事起動すると、Windows 10のインストールが開始されます。

SSDにインストールする


言語、時刻、入力方式、キーボードの種類を選択して次へをクリックする。
わたしは英語キーボードを使っているのでキーボードの種類は「英語キーボード(101/102キー)」を選択しました。


今すぐインストールをクリックする。


Windowsのライセンス認証
今回はデジタルライセンスで認証をおこなうので、ここでは認証手続きはしません。
画面下側にあるリンク「プロダクトキーがありません」をクリックする。


インストールするオペレーティングシステムを選んでください
Windows 10 Proを選択して次へをクリックする。


インストールの種類を選んでください
カスタム : Windowsのみをインストールする(詳細設定)」をクリックする。


Windowsのインストール場所を選んでください(1)
ドライブ0の割り当てられていない領域」を選択し、新規をクリックする。


Windowsのインストール場所を選んでください(2)
同じ画面で「サイズMB」の入力欄が登場するので値を入力し適用をクリックする。初期値では全領域が割り当てられます。


Windowsのインストール場所を選んでください(3)
確認ダイアログが表示されます。
「Windowsのすべての機能が正常に動作するように、システムファイル用に追加のパーディションが作成されることがあります。」
OKをクリックする。


Windowsのインストール場所を選んでください(4)
作成された3つのパーティションのうちプライマリを選択した状態で次へをクリックする。


Windowsをインストールしています
5つの状態が順に進行していくので終わるまで待ちます。終わると自動的に再起動します。

インストール工程はこれで完了です。次はWindowsのセットアップ工程に進みます。

セットアップする

ストレージへのWindows 10のインストールが完了すると、次はWindows 10のセットアップが始まります。

再起動され「準備しています」と表示されます。
自動的に次の工程に進みます。


お待ちください」に変化する。
自動的に次の工程に進みます。


基本:お住まいの地域はこちらでよろしいですか?
地域を選択してはいをクリックする。


基本:キーボードレイアウトはこちらでよろしいですか?
Microsoft IMEが選択された状態ではいをクリックする。


基本:2つ目のキーボードレイアウトを追加しますか?
必要無ければスキップをクリックする。

ネットワーク:ネットワークに接続しましょう
後で接続設定をするので「インターネットに接続していません」をクリックしました。


ネットワーク:インターネットに接続すると、さらにいろいろな発見があります
Skype、OneDriveなどの設定は必要に応じて後で設定するので「制限された設定で続行する」をクリックしました。


アカウント:このPCを使うのはだれですか?
ここで入力した名前はユーザーフォルダ名になります。
半角英数字にした方が運用時のトラブルの種を減らせます。日本語(漢字、ひらがな、カタカナ)は避けた方がよいです。
名前を入力したら次へをクリックする。


アカウント:このアカウントのセキュリティの質問を作成します
質問と答えのセットを3つ作成していきます。ここでは日本語で入力してもかまわないと考えています。
入力したら次へをクリックする。


サービス:デバイスのプライバシー設定の選択
初期値のままでよければそのままで同意をクリックする。
オンライン音声認識、デバイスの検索、手書き入力とタイプ入力、
広告識別子、位置情報、診断データ、エクスペリエンス調整


サービス:アクティビティの履歴を利用してデバイス間でより多くのことを行う
はいをクリックする。


サービス:Cortanaによる作業の支援を許可する
今回は使わないため今は実行しないをクリックしました

こんにちわ
あとは待つだけで、間もなくセットアップが完了します。
自動的に次の工程に進みます。


これには数分かかることがあります

無事処理が終わるとWindowsのデスクトップが表示されます。

これでWindowsが稼働する状態になりました。
念のためインストールメディアを取り外した状態でPCを再起動し、無事にWindowsが起動することを確かめます。

ようやくセットアップ完了といいたいところですが、ライセンス認証がされていることを確かめるまでがセットアップです。

ライセンス認証されているかを確かめる

今回は事前にデジタルライセンスをMicrosoftアカウントにリンクさせてあるので、それが正常に機能するか確かめます。

  • 意図する結果
    [ライセンス認証] ページに 「Windows は、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによってライセンス認証されています」 というメッセージが表示されていること。

まずローカルアカウントの状態で確認

インターネットには接続されています。

スタートメニュー->設定->更新とセキュリティ->ライセンス認証


ライセンス認証
結果「Windowsはデジタルライセンスによってライセンス認証されています」
認証自体は完了していました。

Microsoftアカウントに切り替えて確認

次は、Microsoftアカウントにリンクさせるために、Windowsへのサインイン方法をMicrosoftアカウントに切り替えます。


スタートメニュー->設定->アカウント
Microsoftアカウントでのサインインに切り替える」をクリック
切り替えたらPCを再起動してWindowsにMicrosoftアカウントでサインインできることを確かめます。

Microsoftアカウントでサインインできたら、ライセンス認証がどう変化したか確かめます。
スタートメニュー->設定->更新とセキュリティ->ライセンス認証


結果「Windowsは、Microsoft アカウントにリンクされたデジタル ライセンスによってライセンス認証されています」
無事、意図する結果となりました。

BIOSモードがUEFIになっていることを確認する

UEFIモードでインストールすることが方針の一つでしたので、そのようになっていることを確認します。

Windowsにてキーボード「Win+R」キー を同時に押す


ファイル名を指定して実行
「msinfo32」と入力してOKを押す。


システム情報画面が開くので、「システムの要約 -> BIOSモード」にて確認できます。
結果:UEFI
意図する結果となりました。

SSDがLANよりも優先的に起動するようにBIOSで起動順位を設定する

セットアップ後に再起動したら、起動デバイスの優先順位の最優先がLANデバイスなっておりSSDから起動しませんでした。
そのためBIOSでSSDがLANよりも優先的に起動するように起動順位を変更しました。

PCの電源を入れる
Windowsの起動画面が表示される前に、次のような画面が数秒間表示されます。


F2キーを押してBIOS設定画面に入る

Advanced -> Boot -> Boot Priorityタブをクリック


「UEFI : Windows Boot Manager : PART 0 : OS Bootloader」を一番上にドラッグします。

BIOSの設定を保存してWindowsを起動する。

最初にSSDから起動されるようになりました。

BIOSに今回取付けたM.2 NVMe SSDが認識されていることを確認する

PCの電源を入れる
Windowsの起動画面が表示される前に、次のような画面が数秒間表示されます。


F2キーを押してBIOS設定画面に入る

Advanced -> Devices -> SATAタブ


M.2 NVMe SSDにPatriot P300 256GBが認識されていました。

無事、Windows 10のインストールとセットアップは完了しました。
以降は利用目的に合わせて環境を構築していきます。

自身の利用目的に合わせて環境を構築する

PCの基本的なドライバをインストールする
周辺機器のドライバをインストールする
Windows Updateを実行する
ソフトをインストールする
バックアップした設定を復元する
などなど

以上でWindows 10の環境構築は完了です。

参考サイト

  • デジタル ライセンスまたはプロダクト キーのどちらで認証するのか?
    Windows 10 の入手方法によって、デジタル ライセンスまたはプロダクト キーのどちらで認証するのかについて表形式で説明されています。
    Microsoftサポートページ | Windows 10 のライセンス認証を行う
    https://support.microsoft.com/ja-jp/help/12440
    下記の項に記載。
    「Windows 10 のライセンス認証を行う ->ライセンス認証の方法 ->デジタル ライセンスまたはプロダクト キーのどちらのライセンス認証方法を使用しているか」

  • Windows 10 バージョン2004の新機能 (IT 担当者向け) 2020/07/14
    Microsoftサポートページ
    https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/whats-new/whats-new-windows-10-version-2004

  • Windows 10 リリース情報
    Microsoftサポートページ
    https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/release-information/

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補足:Windows 7 のサポートは 2020年1月14日に終了しています

サポート切れのOSの使用は多大なリスクを伴います。
マイクロソフトからOSのセキュリティ更新プログラムが受けられなくなり、ウイルス感染、個人情報の漏えいのリスクを負います。
被害者のつもりが加害者になってしまい、自分自身や家族だけでなく他者にも悪影響を及ぼします。余裕をもって最新OSにアップグレードしておきましょう。

Windows 7 のサポートは 2020年1月14日に終了しています。
Windows 8.1 のサポートは 2023年1月10日にサポート終了予定です。



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以上

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